paiza開発日誌

IT/Webエンジニア向け総合求人・学習サービス「paiza」(https://paiza.jp ギノ株式会社)の開発者が開発の事、プログラミングネタ、ITエンジニアの転職などについて書いています。

エンジニアが意外と知らない技術面接の内容と日頃からできる対策3つ

f:id:paiza:20181207181938j:plain
Photo by Marco Verch
f:id:paiza:20140916135428p:plainこんにちは。谷口です。

転職に興味のあるITエンジニアのみなさん、技術面接対策はできていますか?

エンジニアの採用選考では、多くの企業が技術面接を実施しています。

面接当日に予期せぬ試験や質問を出されて、焦って残念な結果になってしまわないために、技術面接とはどんなものなのか?普通の面接とは何が違うのか?を知っておきましょう。

選考段階でエンジニアのみなさんがきちんと実力を発揮して評価されるよう、今回はエンジニアの技術面接とその対策について解説します。

ITエンジニアの技術面接とは

「技術面接」と言われると、就活生が大学での研究内容などをプレゼンする形式の面接試験を思い浮かべる方が多いかと思います。

これに加えて、中途の転職面接でも、技術的な話を聞かれる面接や、プログラミング試験を課される選考が「技術面接」と呼ばれています。(※明確な定義があるわけではないため、企業によって技術面接の内容はまちまちです)

ただ、中途エンジニアの採用面接で、技術の話が一切出てこない…なんてことは、まともな選考をする企業であればほぼあり得ません。

ほとんどの企業で技術面接に準ずる形式の選考を実施していますから、転職を目指すエンジニアの方にとって、技術面接対策は非常に重要です。

エンジニアの採用選考でよく実施される技術面接の形式

プログラミング課題を解く試験

プログラミング課題には

  • その場でホワイトボードにコードを書く形式
  • ペーパーテスト形式
  • Web上で解く形式

があります。

使い慣れたエディタの補完やコピペができないホワイトボードでいきなりコーディングをさせられるのは意外にハードルが高いかと思いますが、ここで見られるのは細かいコードの正しさよりも、「課題に対してどんなアルゴリズムを考え、どう解いていったか」(※この説明も求められます)。落ち着いて取り組めば大丈夫です。

こうした技術面接では、プログラミングやアルゴリズムに関する基礎知識、論理的に考える力、コードを書くときの考え方などが見られています。

paizaのスキルチェック問題などで、いくつかプログラミング問題を解いておくと、技術面接の練習にもなります。

paizaのスキルチェック問題について詳しくはこちら
paizaのスキルチェック

質問に対して説明を求められる形式

面接で「業務でこんな状況になったらどうやって解決していきますか?」「こんな障害が起きたら、何をどういう順番で調査していきますか?」などといった質問をされる形式の技術面接もあります。

例えば、

  • 自社で運営しているWebサービスにアクセスが集中してダウンしてしまったら、どこを調査しますか?
  • 自分の開発チームでコードをリファクタリングをする必要が出てきたら、どんな作業から始めますか?
  • 前職でどんな技術的なトラブルに当たった経験がありますか?

といった質問に対して、自分ならこうする、実際にこうやって解説した…といった説明をしていきます。

こうした技術面接では、例えば上記の質問であれば、サービスの復旧やリファクタリングの経験が求められているというよりも、課題解決力、もっと言えば開発業務における手順を理解しているか、どんな考えを持って業務に取り組んでいるか…といったことが見られています。

今すぐできる技術面接対策

プログラミング問題を解いて練習しておく

前述の通り、paizaのスキルチェック問題を解くことで、時間制限のある中でプログラミング問題を解く練習になります。

また、paizaラーニングの「アルゴリズム入門編」(全編無料)では、FizzBuzz、フィボナッチ数やハノイの塔といった、技術面接でよく出るプログラミング問題のアルゴリズムを解説しています。

キャリアの棚卸し

転職に興味がわいたら、自分のスキルや経験を棚卸しして、「自分がやってきたこと・できること(とそれを証明するエピソード)」を整理しておくとよいでしょう。

特に技術面接で聞かれやすいのは、「過去の業務でどんな課題があって、それに対してどういう取り組みをして、どんな結果が出たか」なので、これが言えるエピソードを掘り起こしておくのが重要です。

日頃から課題感を持って業務に取り組む

企業はエンジニアに対して課題の発見・解決に積極的に取り組んでくれることを求めており、その力があるかどうかを見極めるために技術面接を実施しています。

そのため、技術面接を突破するには普段からの取り組みも重要です。日頃から課題感を持って開発業務に取り組んでいない人が、面接の場だけ急に取り繕うことはできません。

今からでも遅くはないので、目の前の仕事に対して「この業務にはどんな課題があるのか?」「この仕事で人にアピールできるのはどんな点か?」といった目線を持っておくのが一番の対策になるかと思います。

まとめ

エンジニアの採用面接で技術面接が一度も入らないという企業はほとんどないと思いますので、転職を目指す方は対策をしておいたほうがよいでしょう。

といっても、今までまともに業務に取り組んできた人であれば、「すごく難しい課題を出されて全然太刀打ちできない…」なんてことはそれほどないと思います。(世界的な大企業のエンジニア職となってくると別ですが)

こういった技術面接が実施されるかもしれない…と知った上で、落ち着いて答えられるようにしておくのが重要なのだと思います。

技術面接の練習に使えるpaizaのスキルチェック問題こちら

技術面接でよく出題されるFizzBuzz、フィボナッチ数やハノイの塔などについて学べるpaizaラーニングアルゴリズム入門編(全編無料)はこちら





paizaラーニング」では、未経験者でもブラウザさえあれば、今すぐプログラミングの基礎が動画で学べるレッスンを多数公開しております。

詳しくはこちら

paizaラーニング

そしてpaizaでは、Webサービス開発企業などで求められるコーディング力や、テストケースを想定する力などが問われるプログラミングスキルチェック問題も提供しています。

スキルチェックに挑戦した人は、その結果によってS・A・B・C・D・Eの6段階のランクを取得できます。必要なスキルランクを取得すれば、書類選考なしで企業の求人に応募することも可能です。「自分のプログラミングスキルを客観的に知りたい」「スキルを使って転職したい」という方は、ぜひチャレンジしてみてください。

詳しくはこちら

paizaのスキルチェック

【20卒】いま始めれば早期に内定獲得できる・5つの就活準備

f:id:paiza:20181206140427j:plain
Photo by Campus Party México
f:id:paiza:20140916135428p:plainこんにちは、谷口です。

2020年卒業予定の皆さん、就活の準備は始めていますか?

「まだ就活準備なんて必要ないでしょ」と思うかもしれませんが、今から始めておいたほうがよい就活準備はたくさんあります。

実際、4年生となると卒論や研究などで忙しくなったり、準備不足で時間が足りなくなったりする人が後をたちません。

最近は早くからエントリー受付や選考を開始している企業も多く、気づけば第一志望の受付が終わっていた…というケースもよくあります。

今回は、20卒の皆さんが、今から始められる就活準備についてお話しします。

20卒の就活スケジュールは

まずは、20卒の方の就活スケジュールをざっくり確認しておきましょう。
f:id:paiza:20181206134608j:plain

エントリー受付が始まる時期には、説明会、エントリーシート作成、筆記試験・面接なども重なってきます。それまでの準備が不足していると出遅れてしまいやすいので、今からできる準備は早めにどんどん進めていったほうがいいでしょう。

インターンシップ参加

インターンとは、学生が企業などの中で一定期間働き、就業体験ができる制度です。主に3年の長期休暇中、就活が本格化する前あたりの時期における実施が一般的です。夏休みに参加された方も多いですよね。

最近はサイバーエージェントのように、選考過程でインターン参加を必須とする企業もあります。

www.cyberagent.co.jp

夏休みのタイミングを逃して、「もう参加は難しいかな…」と思っている方もいるかもしれませんが、冬休みにも多くの企業がインターン実施を予定しています。学校がある時期は授業などで忙しいですし、じっくりインターンに参加するならこの冬休みがチャンスです。

インターンの種類やインターン先の選び方についてはこちらの記事でご紹介しています。
paiza.hatenablog.com

また、paiza新卒ではこれから参加できるインターン求人を多数掲載しています。
詳しくはこちら

自分を客観視してみる

就活で「まずやるべき」とされているのが自己分析です。特に現時点でやりたい仕事や応募条件がまったく思いつかない人は、まず自己分析をやっておいたほうがいいでしょう。

ただ、注意すべきは「自己分析のための自己分析」にならないようにすることです。

無意味に自己と向き合うよりも、応募先の企業情報とあわせて「企業と自分がマッチするポイントはどこ?」といった客観的な視点のほうが、実際の志望動機や自己PRを考えるときに役立ちます。

就活のために自分を客観視する方法については、こちらの記事で紹介しています。
paiza.hatenablog.com

「すでにエンジニアを目指していて、やりたい仕事が決まっている」という方は、ぜひpaizaのスキルチェック問題に挑戦してみてください。

paiza新卒では、プログラミングスキルをはかる問題の解答結果によって、S・A・B・C・D・Eの6段階でスキルランクを判定しています。Dランクが取得できると、プログラミングの本当に基礎の基礎に当たる概要は理解できているという目安になります。

スキルチェックについて詳しくはこちら
paizaのスキルチェック

また、「エンジニアになりたいけどプログラミング初心者でスキルに自信がない」という方は、paizaラーニングでプログラミング入門から始めてみるのがおすすめです。
paizaラーニングについて詳しくはこちら
paizaラーニング

業界研究・企業研究などの情報収集

応募したい業界や企業の情報集めは、すぐにできる就活準備です。

まずは求人サイトへ行って、実際の求人票を見てみましょう。

例えばエンジニアの場合は、開発ジャンルだけでも業務システム、スマートフォンアプリ、ソーシャルゲーム、Webサービスなどなど、さまざまなジャンルがあります。「プログラミングが好きだからエンジニアになりたいけど、どんな企業があって、どう選べばいいのかわからない…」といった方は、ぜひいろいろな実際の企業の求人票を見てみてください。

paiza新卒の求人票は、こうした開発ジャンルだけでなく、使用言語やフレームワーク等の開発環境や開発手法、その企業の開発部門の特徴・強みやチーム構成など、エンジニアを目指す人が気になる情報が詳しく掲載されています。

paiza新卒の求人票はこちら

また、paiza新卒では、企業の採用担当者や新入社員の方に聞いたインタビュー記事も公開しています。「企業は応募者のどこを見ているのか」「どんな応募者を求めているのか」「先輩社員はどんな就活をしていたのか」「なぜその企業に決めたのか」といったことを聞いていますので、参考にしてみてください。

paiza新卒のインタビュー記事はこちら

業界研究について、paizaラーニングでは、「ITエンジニアの就活準備編」を全編無料公開しています。「プログラミングはできるけど、IT業界についてはよく知らない…」「業界構造ってどうやって調べたらいいの?」という方は、ぜひごらんください。

paizaラーニングの「ITエンジニアの就活準備編」はこちら

エントリーシートや面接でよくある質問の準備

自分を客観視し、業界情報の収集や企業選びの軸ができていれば、エントリーシートや面接で聞かれるような受け答えの素材もできているはずです。

就活で必ずと言っていいほど聞かれる、学生時代にがんばったことや自己PR、志望動機などはベースを早めに考えておくとあとが楽です。

paiza新卒の「就活成功ガイド」では、「履歴書の書き方のポイント」「面接でよく聞かれる5つの想定問答」などを公開しています。履歴書のフォーマットも無料でダウンロードできます。

paiza新卒の「就活成功ガイド」はこちら

まとめ

19卒以前の先輩方に就活経験談を聞いていると、やはり就活中に研究や試験が重なるケースが多く、みなさん口をそろえて「もっと早くから就活を始めておけばよかった」と言われます。

その後の就活をよりスムーズに進めていくためには、今できることから早めに始めていくのがよいでしょう。


paiza新卒では、既に応募可能な20卒求人票を多数掲載しております。実際にpaiza新卒から応募された20卒の方で、既に内定を獲得されている方や次が最終面接だという方も多数いらっしゃいます。

paiza新卒の掲載求人は、スキルチェック問題を解いて規定のランクが獲得できていれば、事前の書類選考なしで必ず企業の面談を受けられます。また、私服で行けるカジュアル面談を多くの企業が実施しています。
paiza新卒





paizaラーニング」では、未経験者でもブラウザさえあれば、今すぐプログラミングの基礎が動画で学べるレッスンを多数公開しております。

詳しくはこちら

paizaラーニング

そしてpaizaでは、Webサービス開発企業などで求められるコーディング力や、テストケースを想定する力などが問われるプログラミングスキルチェック問題も提供しています。

スキルチェックに挑戦した人は、その結果によってS・A・B・C・D・Eの6段階のランクを取得できます。必要なスキルランクを取得すれば、書類選考なしで企業の求人に応募することも可能です。「自分のプログラミングスキルを客観的に知りたい」「スキルを使って転職したい」という方は、ぜひチャレンジしてみてください。

詳しくはこちら

paizaのスキルチェック

プログラミング初心者にこそ読んでほしいオンライン実行環境のススメ

f:id:paiza:20181204161512j:plain
Photo by Kevin Zollman
f:id:paiza:20180910132940p:plainこんにちは。倉内です。

プログラミング学習に取り組もうとして、開発環境の構築がうまくいかずに挫折してしまったという初心者の方は少なくありません。

環境構築をトラブルなく完了させるのはなかなか難しいのですが、「プログラミングを学習するならまずは環境構築ができなければいけない!」と思っている方も多いのではないでしょうか。

しかし、環境構築は必ずしも最初にすべきことではありません。現在は、ブラウザ上でコードを書いて即実行できるオンラインサービスが充実しており、自分で環境構築をしなくても、それを利用してすぐにプログラミング学習をスタートさせることが可能です。

せっかくプログラミング学習を始めようと思い立ったのに、環境構築でつまずいて立ち止まってしまうのはとてももったいないことです。まずはプログラミングを実行してみて、面白そうだなと感じたタイミングで本腰を入れて環境構築をやったとしても、まったく遅くはありません。

今回はプログラミング初心者の方にオンライン実行環境サービスを利用した学習をオススメしてみたいと思います。

オンライン実行環境サービスとは

インターネット接続さえできればブラウザ上でプログラミングができるのが「オンライン実行環境サービス」です。

以前ブログでは9つのサービスをご紹介しました。paizaは、24以上の言語に対応しているpaiza.IOを提供しています。

paiza.hatenablog.com

オンライン実行環境をオススメする理由

環境構築でのタイムロスをしない

プログラミング学習する目的はいろいろあると思いますが、できれば限られた時間の中で効率よく学習を進めたいですよね。

それなのに初期の環境構築やエラーの解決に手間取り、プログラミング学習にたどり着くまでに時間がかかって、学習時間が削られてしまうのは非常にもったいないです。

オンライン実行環境を利用すると、コードを書いて即実行できるため学習したいと思ったときにすぐ始められます。

プログラミング学習に集中できる

開発環境構築時のトラブルでプログラミングへの苦手意識を持ってしまう人は結構多いです。

プログラミング学習をスタートするはずが、スタート前の第一歩でつまずいてしまい、モチベーションが下がってしまいます。構築時に出たエラーを解決するために試行錯誤していると段々嫌になってきて、もうやーめた…なんてことも。

せっかくプログラミング学習に興味を持って取り組もうとしているなら、その意欲を持ったまま学習を開始し、継続できる方法を選択しましょう

いつでも同じ環境を利用して開発ができる

自分が持っているPCに環境構築をすると、そのPC以外で開発をしたいと思ったときには、また新たに開発環境を構築しなければいけません。

大学時代のことを思い出すと、演習室のPCのOSはLinuxなのに研究室はMacで、自宅PCはWindows…という状況で、それぞれに環境構築するのは大変でした。(あっちでは実行できたコードが、こっちではエラーになる!なんてことも起こります…)

その点、オンラインの実行環境は、インターネット接続さえできれば使うPCや場所を選ばず利用でき、いつでも同じ環境で実行ができるため学習効率が上がります


これらのオンライン実行環境を利用するメリットを感じていただき、実際に東京工科大学工学部のプログラミング演習ではpaizaのオンライン実行環境「paiza.IO」を活用してくださっています。

インタビュー記事はこちらから。

paizaラーニングでプログラミング入門

オンライン実行環境を利用して、自由にコーディングを楽しむのもいいのですが、まず基礎文法から勉強したいという方はpaizaラーニング各言語の入門講座を受講してみてください。

ブラウザさえあれば動画でプログラミングの基礎が学べ、学習した内容を復習する練習問題をその場で解いて正誤判定が出ます。こちらも、自分のPCに環境を構築する必要はありません。

また、paizaではゲーム感覚でプログラミング学習ができる無料コンテンツをご用意しています。初学者向けから上級者向けまで、さまざまな難易度の問題を用意していますので、楽しみながら実力をつけられます。すべてブラウザがあればご利用いただけます。

まとめ

プログラミング初心者がオンライン実行環境環境サービスを利用することのメリットについてお話ししてきました。

初心者のうちはプログラミングの楽しさを知って学習を継続することのほうが大切だと思います。

学習を進めていくといずれは「Webサービスを開発してリリースしたい!」などと思い、環境構築が必要になるときが来るかもしれませんが、きっとそのときにはスキルが上がって環境構築にも対応できるでしょう。

paizaが提供しているpaiza.IOは、個人の学習で利用していただくのはもちろん、学校の授業や勉強会などで利用していただいて構いません。もしプログラミング学習をするにあたっての環境構築でお困りの方はぜひご検討ください。

なお、paiza.IOの利用についてのご相談・お問い合わせはこちらからお願いします。





paizaラーニング」では、未経験者でもブラウザさえあれば、今すぐプログラミングの基礎が動画で学べるレッスンを多数公開しております。

詳しくはこちら

paizaラーニング

そしてpaizaでは、Webサービス開発企業などで求められるコーディング力や、テストケースを想定する力などが問われるプログラミングスキルチェック問題も提供しています。

スキルチェックに挑戦した人は、その結果によってS・A・B・C・D・Eの6段階のランクを取得できます。必要なスキルランクを取得すれば、書類選考なしで企業の求人に応募することも可能です。「自分のプログラミングスキルを客観的に知りたい」「スキルを使って転職したい」という方は、ぜひチャレンジしてみてください。

詳しくはこちら

paizaのスキルチェック





※このブログで紹介しているキャンペーンやイベント、およびサイト内の情報については、すべて記事公開時の情報となります。閲覧されたタイミングによっては状況が変わっている場合もございますのでご了承ください。

ITプログラマー・エンジニア転職・就活・学習のpaiza

プログラミング入門講座|paizaラーニング

PHP入門編Ruby入門編Python入門編Java入門編JavaScript入門編C言語入門編C#入門編アルゴリズム入門編

エンジニアのためのプログラミング転職サイト|paiza転職

プログラミング スキルチェックエンジニア求人一覧

未経験からエンジニアを目指す人の転職サイト|EN:TRY

プログラミング スキルチェックエンジニア未経験可求人一覧

エンジニアを目指す学生の就活サイト|paiza新卒

プログラミング スキルチェックエンジニア求人一覧

ブラウザを開くだけで エディタ、Webサーバ、DB等の開発環境が整う|PaizaCloud